世界で一番美しい島 プリンス・エドワード島/映画みたいに旅したい

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”素敵な映画に出会って、何だか旅に出たくなった。さまざまな映画の舞台に選ばれ続けるカナダ。それはここには人生を彩る美しい舞台が溢れているから”

カナダ東部、セント・ローレンス湾に浮かぶ小さな島、プリンス・エドワード島。小説「赤毛のアン」の舞台として有名なこの島、”世界で一番美しい島”と呼ばれている。そこにあるのは灯台やジャガイモ畑、赤土の道や小さな港町、素朴な日常な風景が心にやさしく染み込んでいく。

動画提供:イマジカBS

コメント

  • 岡林祐亀

    なんと素晴らしい島でしょう。赤毛のアン1985から1986にテレビで放映されたミーガンフォロー出演のドラマDVD約9時間の長編30回以上みました。見れば見るほど引き込まれてしまう、素敵な展開に一度見ただけで虜になってしまい結局数十回見る羽目に!!!。日本ではアニメのアンが普及していたようですが、私はこのDVDに出会うまでどれも見たことがなかったのです。ひょんなことから娘たちの会話で知ったような次第でして、映像ビデオからDVDに変換されたもので、けっしてきれいとは言えないのですが、カナダ、エドワード島の自然が懐かしさを自然に心に呼び起こしてくれるのを強く感じました!彼女の優れた演技力周りの俳優さんたちもみんな素晴らしく、生き生きとしたトーク昔を懐かしく思い起こさせるシーン!1986からこれまでにあらゆる方の演技やトークが再演されたと聞きましす!私にとってはこのDVDがすべてとなっています。プリンスエドワード島是非しぬまでに一度訪れてみたい土地になってしまいました。因みに今でも月に一回は見ています。

  • 古川牧絵

    プリンスエドワード島!私は50年以上前「赤毛のアン」を読み、以来アンとその世界に夢中になりました。まだ中学生でした。
    アンシリーズの本は全て読みました。それからはこの目で一度は見てみたい、行って見たいとずっと思い続けながら家庭を持ちました。
    幸い6歳違う姉が貿易商の家に嫁ぎ、アメリカニューヨークの郊外に住んでいましたので、東海岸まではよく行くチャンスを貰いました。
    ニューヨークから出発する日本人ツアーがいくつも有り、プリンスエドワード島のプランも有りました。天の恵みと喜んで申込みをした
    その次の日、あのグリーンゲーブルスが放火に遭ったと新聞に出ました。本当にガッカリし残念でしたがキャンセルし、ナイアガラに行きました。その後行く度に何か有り、3年前に頼りにしていた姉が急死してしまい、とうとう一番行きたかったプリンスエドワード島にはたどり着けませんでした。しかし、まだ諦めてはいません。死ぬまでにはきっと行きたいと、今でもプリンスエドワード島の写真集を毎日
    見ながら心に誓っています。

  • 石井悦子

    世界一美しい島と呼ばれているセントローレンス島 この目で見てみたい
    きっと優しい風景に溢れているのでしょうね

  • 池田悦子

    昔娘が交換留学していました。今一度ゆっくりカナダを巡って見たいと思います。

  • 石本 成子

    娘が アルバータ州に住んでいます。アルバータには 何度か行くのですが プリンスエドワード島までは とても遠くいったことがありません。いつか 行く機会が あたえられれば いきたいと 願っています。昔 呼んだ本のとおりでないかもしれませんが、、、

  • 米本京子

    美しい

  • 清水 節子

    小学生の時読んだ赤毛のアン。それから何年も過ぎ、近年の朝ドラでまた復活。本を読み返してみたくなり、本棚をみると、留学前に買ってあった、たくさんの赤毛のアンに出てくる料理の本に目にとまり、再び赤毛のアンが私の中に自分の子どもの頃の思い出と共に蘇ってきた。今回は料理というもっと広がった思い出となって。留学中にカナダからの友だちができ、彼女の家を訪ねると、広大な菜の花畑をみせてもらい、凄いと思ったのを思い出しました。何回かプリンスエドワード島までの旅の予定をしたけど、まだ実現していません。近年中にぜひ、気候の良い時を狙って訪問してみたいと思っています。きっと、私の幼いころの夢見る少女と風景がマッチすると信じています。

  • 板東絹代

    プリンスエドワード島、夫と行く予定だったのに、夫は今年の7月に亡くなりました。
    夫の遺影と一緒に行ってみたい。

  • 中山令子

    カナダへは2000年にロレンシャン高原までなんとか行けましたが、アンの島へ行きたいと願いつつもまだかなえられておりませんが、一緒に行きたかった病気のお友達は先に行かれ、がんのため召天されました。中学生になり初めての毎月100円のおこづかいを全部はたいて、まず、赤毛のアンの本を買い、シリーズで1冊づつ10巻まで購入いたしました。中学時代の暗い生活に、光がさしたようなアンとギルバートは、わたくし自身の学生生活のささえにもなりました。のちに村岡花子さんの翻訳の素晴らしさとともにモンゴメリーの背景に深い神様への信仰があることを知りました。それから50年今は69歳で、90歳の母と同居しながらともに教会に通いつつ、今度はマシュウとマリラの素晴らしさにも思い出しています。

  • 伊達な謙さん

    行きたいな!と思っているのは、私の家内です。結婚当初より「赤毛のアン」が大好きと聞かされ続けてきました。彼女(家内)の願いは、「アンの舞台を見てみたい」ことです。私の勝手な想像ですが、自身の境遇とかさなるものをアンから感じていたと思います。そして、年をとって余裕ができた今その夢をかなえるチャンスができたかな~。皆さんのコメントも美しいそして静かな光景が浮かんでくる文章でした。

  • 澤田一成

    カナダは色々な所に行っていますが、セントローレンス島にはまだ行ったことがなく、一度行ってみたいと思っていましたが益々行きたいと思いました。

  • 中塚 栄子

    高校生時代、「赤毛のアン」を夢中で読んだ。結婚し、長女が誕生し、テレビアニメで「赤毛のアン」をみて学生時代を思い出した。その娘とプリンスエドワード島へ行って、アン・シャーリーの物語と瞑想にふけりたい。

  • sendo sanae

    プリンス・エドワード島・・・名前にとても惹かれる・・・

  • 原幸男

    豊かな自然の中で健康に生活できそうです。

  • 松本篤彦

    小学生のころ、高畑アニメ:赤毛のアンに出会い。本屋の立ち読みで、プリンスエドワードのフォトエッセイに出会い。ずっと、憧れでしかなかった場所。写真で見た苺のプリンスエドワードを感じてみたい。

  • 木田貴美代

    本で読んだのと同じ情景が広がる。実際にこの目で見てまたまた感動したいです。

  • 巽 正雄

    このような豊かな環境で暮らすことができれば何もいらないと感じるでしょうね。幸せってこういうことなのだろう。

  • ジョニアン

    ワットアワンダフォー!!こんな場所に行ければもう・・。本を読んでよく想像した世界、景色が今そこに!こんな場所を歩けば、まさに自分は映画、小説の主人公。きっと素敵な出会いも待ってるはず。そしておなかいっぱい美味しいものを食べて眠りにつくのです。突き詰めればそれこそが人生の楽しみ!行ってみたいですね。

  • Ecodeva

    カナダの大学で環境の勉強をしていました。
    プリンスエドワード島は、とてもきれいな場所に見えるかもしれませんが、ジャガイモ畑は農薬にまみれて土壌の力が落ちていることを学びました。また、農薬を使うことで環境も汚染されています。表面的な美しさや雰囲気だけではなく、この美しい島が、真の意味で持続可能で美しい島になるように祈っています。水を差すようですが、こうした事実を知り、観光客として訪れるみなさんが、環境にも興味を持っていただくことが、地元の方々の持続可能な生き方にもつながるのだと感じています。

  • kimmii

    子供の頃から大人になった20,30,40,50代いつもいつも赤毛のアンを読んでいます。飽きることなく何度も。今は英語で読んでいます。そして、ついに60歳になったとき、京都の田舎に私のグリーンゲイブルスを建てました。屋根が緑で外壁がホワイト、予算もありますから、私なりの小さな家です。でも、ログハウス村に我が家のグリーンの屋根、白の壁の家は一段と素敵です。野菜を作り薔薇を植え、ブドウや柿の実がなるのをたのしみにしています。

  • 名無しです

    東部に限らず、カナダは素敵ですよ。プリンス・エドワード島は西海岸のバンクーバーより少し寒いようですが、とても美しいところですね。カナダは大都市の周りでも、少し郊外に出ると自然が豊かで驚かされます。もうずいぶん前に短期のホームステイでお世話になったのですが、移住者の受け入れに大変寛大な国でした。国家としても国民性も、尊敬できるですね。翻って日本を・・・

  • K. Miyuki

    10年程前 娘と彼女のフィアンセに連れられ夫と共に始めて踏んだカナダの土。雄大なロッキー山脈に魅せられつつおく深い自然を体感できた素晴らしい旅だった事は言うまでもありません。是非今度は東海岸へ。ずっと夢見てきた私です。少女時代、誰もが夢中になった「赤毛のアン」 その舞台となった地へなんとしてでも行ってみたい。
    更に有機栽培に殊更強い関心を持つ私としましては、是非是非その土地の食文化にも触れる絶好のチャンスでもあります。自然との調和を保ちながらカナディアン達はどのように自然との共存を工夫しているのか実際この目で確かめて来たい。
    そして最後に大好きな英語がどれだけ役にたつか、期待は膨らむばかりです。

  • totonohaiku

    一生に一度訪れてみたい美しい場所なので心身が癒されるでしょう(^_-)-☆

  • amandumi

    母がアンが好きで高校時代村岡さんの翻訳が出る度に読んで友人に貸していた青春の思い出だそうです。一緒に行きたいですね。

  • 佐藤元昭

    数年前の夏の終わりに息子夫婦にさそわれ、トロントに住んでいる姉と我々夫婦計5人でプリンスエドワード島に行ってきました。プリンスエドワード島は日本からは遠くプリンスエドワード島の空港に着いたのは深夜で夏というのにとても寒かった。翌日、島の一部を観光。大西洋の荒い海(考えたらイギリスのクイーンエリザベス号が沈んだ時の近くの港ハリハックスの近くでした)、赤土のジャガイモ畑、赤毛のアンの家(その庭のリンゴの木の下ではリスが遊んでいました)。又、シャーロットタウンでの石造りの由緒ある建物(カナダ独立宣言)等々、日本では感じられない雰囲気と景観を満喫、西側のバンフ、カナデアンロッキーの大自然とは全く異なる風景でした。今度は秋の紅葉に合わせて再度オタワ、ケベック、プリンスエドワード島、ハリハックス(大西洋の港町)等に行ってみたいと思っています。

  • ハルさんじょ

    赤毛のアンは心の中でいつも輝いています。アンのように想像できたら、どんなに楽しいだろう。アンのように生きてみたい。アンの生まれたプリンス・エドワード島に行って見たい。赤毛のアンを読んだことがある女の子はみんなそう思っていると思います。もちろん、女の子からおばさんになった今でもそうなのです。

  • ハルさんじょ

    「赤毛のアン」は本の中にいるのではなく、本を読んだ人の中に存在して、人生の明かりになってくれています。アンのように想像できたらなとか、アンのようになりたいとか。果てはアンの住んでいたプリンス・エドワード島に行って見たいとまで思うのです。もちろん、女の子からおばさんになった今でもそうなのですからね。

  • ミカちゃん

    夢の中の憧れでしかなかったプリンス・エドワード島を初めて訪れて以来、もう私の人生になくてはならない場所になりました。 優しげに続くなだらかな丘。静かな入り江。愛らしい灯台。鮮やかな赤土の道。島を思うといつでも胸がキュンとしてしまいます。アンと出会った子供の頃からもう半世紀。 島に通うようになって10年近く。あと何回島に会いに行けるかわかりませんが、島に出会えた幸せをかみしめています。プリンス・エドワード島は世界で一番美しい島です。 

  • 吉田正勝

    プリンスエドワード島は、一見して単調な田園風景が広がるのみという印象です。でも、アンの旺盛な想像力の素晴らしさに感嘆します。平凡な環境の中でも、気持ちの持ち方で人生が豊かになることを教えられます。

  • 安居育代

    昨年10月にトロントに住む兄に会いに姉と行きました。メープル街道の紅葉を満喫しながらPEIへ! 橋が架かって通行が楽になりました。本当に美しい島でした。アンの家も訪ねました。夏はカニが美味しいそうですが残念ながら9月末で終了。でもレストランのシーフードは美味しかった。

  • スーピー

    ひょんなことからプリンスエドワード島(現地の人々はPEIと呼んでいます。)で生活しています。5月はリンゴの花が、6月はルピナスが咲き乱れジャガイモやトウモロコシが成長し始め、スーパーには地元にロブスターや牡蠣、ムール貝が並んでいます。建物や通りの名前また英語のスペルなど島のいたるところにイギリス時代の名残があります。景色も映像になった通りですがやっぱり生で見ないともったいないです。夏時期はPEI限定のCOWSというアイスクリームショップに人があふれてます。人々も親切でとっても住みやすい島です。景色以上に人が魅力的かも。

  • sumomo

    子供の頃から愛読していた『赤毛のアン』。いつかきっと…と憧れ続け、ようやくプリンス・エドワード島に行く夢を叶えました。
    本当に素敵なところで、心も体もリラックスでき、心の洗濯、充電ができた気がします。帰りの空港へ向かうタクシーで、島の運転手さんと色々おしゃべりしたのもよい思い出です。人は何処で生きていても心持ち次第ではありますが、やはり穏やかに毎日のささやかな幸せに満足できるような環境、美しい自然に囲まれたこの島の生活は貴重だと思います。日本からは遠いのでなかなか気軽に行ける距離ではありませんが、絶対にもう一度訪れたいです。

  • 寺尾裕子

    この島のどこかの丘の上で寝転びそよぐ風をうけてみたい!私にとってプリンスエドワード島は遠くて近い美しい島。そして行ったことがないのに暮らしたような気がする村。いつかその謎を解きに訪れてみたい。

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