『モザイク-カナダ-』第1話 (2/2) 今を楽しむ

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カナダ観光局で働く菜々。彼女の仕事は「カナダの魅力」を伝える事。ある日2017年のカナダ建国150周年に向けてブームアッププラン立案という大役に抜擢される。プレッシャーに押し潰されそうになりながらも、自身の仕事に向き合った時、初めて自分がカナダについて何も知らなかったと気付く。カナダの「真の魅力」とは何なのか、彼女のカナダの「真の魅力」を探る旅が始まる。

「モザイク-カナダ-」第1話 (1/2)
http://canada.jp/movies/post-2930/

動画提供:イマジカBS

コメント

  • 坂東 富貴子

    「起」の部分が長くて、最初は退屈でしたが心温まるストーリーでよかったです。背景のインテリアも洗練されていて素敵でした。

  • 吉馴 功

    普段ドラマなんかほとんど見ないのですが、
    以前から興味のあったカナダを舞台にした
    ドラマと云うので思わず観入ってしまいま
    した、そして死ぬ⁈までに絶対に2度はカ
    ナダに行きたいと本当に思った…58歳の
    オジサンです。

  • 小林 秀壽

     最初、何のドラマか分からず見て仕舞、カナダ観光局のピーアールかと思ってましたら、ドンドンと
    物語の中に引き込まれて行って楽しめました。カナダのバンクーバーとウィスラーに2回行きましたが、
    一言で言えと言ったら、感動です。見るのも、話すも全てが感動に成りました。又機会が有れば、行こう
    と思っております。

  • 青木 一義

    何気なく見ていたカナダ観光局のメール。
    モザイク・カナダ第1話(2/1~2/2)歩み寄りの心を存分に堪能致しました。
    人生最後の峠を迎えた爺さん(78歳)ですが、カナダへ行きたい。
    最後の挑戦になるかな

  • H.Agematu

    Compromiseの本当の意味を理解しました。カナダがモザイク文化として成り立ち、発展しているのは相手(他の文化)を尊重して共に歩んできたから。日本が発展していく為に国際的なCompromiseを考えるときです。バンクーバーに仕事で行ったことがありますが、もっとカナダ人と触れ合える旅をしたいと思いました。

  • M.Goya

    このドラマに出会えて本当に良かったです。この夏からカナダに留学することのですが、恥ずかしながら2017年が建国150周年ということを初めて知りました。留学準備のモチベーションになります。カナダに行くのがどんどん楽しみになってきました。とても素敵なドラマありがとうございます。

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